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好奇心のその先へ

”社会に出て必要な能力”とは?

検索力

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思考力

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コミュニケーション力

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​問題解決力

しかし、問題解決力は自分一人の力で簡単に身につく物ではありません。

さらに、学校や普通の塾では先生から答えを教えられるため、自分で思考する時間が確保できません。

よって、真の「問題解決力」が身に付くことはありません。

そこで誕生したのが、学習塾GRIT

学習塾GRIT では問題解決力を効率良く身につけるための

【探求型学習コース】という特別なコースをご用意しました。

成長社会から成熟社会へ

- 社会の変化に対応した学びを実践する学習塾-

20世紀の社会

- 【正解】がある-

成長社会

みんな一緒

情報処理力

情報処理力正解

ジグソーパズル型(学力)

・読み書きソロバンの基礎学力
・頭の回転の良さ
・パターン認識(短絡的思考)
・営業で勧められた商品の購入
・消費者として生きる

21世紀の社会

- 【正解】がない-

成熟社会

一人一人の個性

情報編集力

情報編集力 → 納得解

レゴ型(学力)

・知識を実社会で応用するためのリテラシー
・頭の柔らかさ
・違う見方ができるかどうか(複眼思考)
・自分で比較して商品を購入
・編集者として生きる

​教育革命家 藤原和博先生の講演

情報編集力を身につける

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情報編集力を活用する

情報編集力を鍛える

・事実からの解釈と行動 検索力
・明確な仮説、実践と検証 フィールドワーク
・個人の思考と言語化から化学反応 ディベート / プレゼンテーション

・正解のない"問い"を設定する力 
・仮説・検証を繰り返して課題解決に臨む力
・他者の思考を取り入れる力(抽象化力)

・地元地域の課題解決のためのフィールドワーク
・ジェンダー問題やSDGsなどの国際問題のディベート
・ブレストやディベートによる自己主張の機会を実践する

探求型学習コースの特徴

*詳しくは塾長までお問い合わせください

テーマ設定
プレゼンテーション

地域課題や社会問題に対して自ら問いとなるテーマを設定する。テーマ設定は探求型学習において非常に重要な要素となる

振り返り
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プレゼン後、他の人からもらったフィードバックをもとに、新しい問い(テーマ)を設定する。このサイクルを回していく。

仮説 / 予測
虫眼鏡

​ネットなどを活用しながら事前に情報を収集していく。集めた情報を簡単にまとめ、グループワークで活用できるようにする

プレゼンテーション
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実地研修終了後、テーマに対しての意見をまとめ、発表する。発表資料の作成方法や話し方なども学んでいく。

ブレスト / グループ学習
話し合う二人

事前に準備した情報を他の学生と共有し、自分が立てた仮説の精度を確認する。ブレストやコミュニケーションスキルの育成

実地研修
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実際に現地に出向き、自分の目で確認して、自分が立てた仮説の検証をしていく。

​場合によってはイベントに参加することも

振り返りから新しいテーマを設定

探求型学習 授業の流れ

テーマ設定

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検索・資料作成

・インターネットを活用する 
・実際の場所に行き、調査・体験する 
・働いている人にインタビューする       
など...

・自身が考える地域課題をピックアップ 
・日本国内における課題とは何か?
・学校教育で自身が体験する違和感        
など...

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・資料を作成し、友達の前でプレゼンする
・あるテーマ(問い)に対してみんなでブレストをする
・実際の企業のプレゼンを参考にしながら自分の型を身につけていく

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プレゼンテーション・ブレスト

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